肉便器の作り方【神待ち少女を泊めてセックスしまくる俺の方法】

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 狭くて汚いアパートだったんだけど、助けを求めている女子大生は文句一つ言いませんでした。
「ほんとに助かった!野宿になりそうだったし」
安堵感に包まれた彼女の表情は今でも忘れられません。
食事を食べさせたようで、風呂に入れてやり、さっぱりとした姿で自分の前に現れてくれました。
顔立ちも可愛い感じだったし、スタイルもこれはかなり期待できるようなものだったのです。
神待ちってマジで簡単、それが風呂上りの彼女を見て思ったことでした。
若くて可愛い女子大生と同じ部屋で2人きり、しかもこれからセックスをする約束までしているのです。
突然拒否されるような事はないか?ちょっと不安もあったんですけど、彼女拒むことがありませんでした。
彼女の身体に触れていき、肉体関係を始めていく事になったのですが、とても従順に自分に従ってくれるのです。
裸にして形の良い弾力のあるおっぱいを触り、乳首を舐めながらオマンコに手を伸ばして手マンを続けていきました。
たくさん濡らしながらエロい声を上げて感じてくれるのです。
コチコチに勃起しているペニスを思いっきり口に挿れて、一生懸命舐め続けてくれるし、凄く幸せな気分で一緒に身体を味わい合っていきました。
オマンコの中に挿れることが出来た時、感動を覚えてしまったぐらいです。
きついオマンコの穴の中で何度も何度もピストン運動を繰り返していきました。
彼女もたくさん感じてくれているようで、凄く甘えたような、切ない声を上げ続けてくれたのです。
見事肉便器となった神待ちの女子大生、その夜は2回戦も楽しんでしまいました。

土曜日に連れ帰ったことから、翌日も一泊させることにして2人でいる間は殆ど裸で抱き合っていたような状況でした。
本物の肉便器を手にすることが出来て、大ハッスルして何回も彼女の中で思いっきり楽しむことが出来たのです。

 

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